新しいロゴにリニューアルについて
2026年6月より、SOIL TABLEはロゴと瓶の仕様を新しくいたします。
SOIL TABLEは、愛媛県内子町を拠点に、顔の見える農家さんから届く旬の果実を使い、すべて手作りでジャムを製造してきました。
「その土地でできたものを、食卓に並べる。」
この想いを大切に、地域の素材、手仕事の温かさ、そして果物本来のおいしさを一瓶に込めてお届けしています。
今回のロゴリニューアルは、SOIL TABLEがこれからさらに多くの食卓へ、そして日本から世界へと歩みを進めていくための新しい一歩です。
愛媛県内子町の小さな加工場から生まれたジャムを、国内だけでなく海外の方にも手に取っていただけるよう、パッケージには「JAPAN」の表記を加え、日本のブランドであることがひと目で伝わるデザインへと刷新しました。
また、ロゴだけでなく、スタンダードな200g瓶は140g瓶へと切り替わります。
より手に取りやすく、贈りものや日々の食卓にも取り入れやすいサイズ感に生まれ変わります。
形は変わっても、SOIL TABLEが大切にしてきたものは変わりません。
無添加であること。
果物の甘みだけでなく、酸味や苦味まで大切にすること。
農家さんとともにつくり、地域とつながりながら、食卓に笑顔を届けること。
これからもSOIL TABLEは、季節のおいしさを通して、皆さまの毎日に小さなよろこびをお届けしてまいります。
新しくなったSOIL TABLEを、どうぞよろしくお願いいたします。
